コストパフォーマンス

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12月上旬としては珍しい 深夜氷点下7度 朝現場に来てみると昨日の現場内のストーブ余熱が温かい  13年前に初めて遮熱シートなるものを使ってその時は価格相応と思って採用はたまにしかしてなかったが 思った以上に費用対効果が高いです

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薪ストーブ余熱利用

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ストーブの上昇熱を利用して5m離れた 今までストーブ付けないと寒くて死にそうだった脱衣場に 温風を→ 見事成功
住みながらリフォームなだけに失敗は直ぐわかる 失敗は許されません

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床下断熱

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10年前に新しく貼った床を剥がすのは嫌だという事で

窮屈な床下空間でも 何とか施工可能でした 職人さんありがとうございます 感謝感謝

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二重断熱

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外から断熱工事 場所によっては 壁の厚さが均等ではないのでダブルで充填してます

中に住む人が 外は寒くなっていくけど中は逆に暖かくなってくる 嬉しいですね~

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外壁から断熱リフォーム

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THA チャレンジャー
住みながら 外壁側から断熱リフォーム 解体工事開始

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何故 新築か

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新築工事のための解体工事が9月より始まっております、ぱっと見 当社得意のリノベーションで良いのでは?と思いますが
今回は 20代という施主の年齢だと長期住宅ローン組んでこれから長年をエコな生活で過ごす事
現在の家が 日当たり環境等あるべき場所にあるべき部屋が配置されてない不自然な構造躯体である事で長期的に健康的な生活が
出来ないであろう事等 様々考慮しての新築となりました。

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久々の新築柱建て

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長くリフォーム工事が続いていましたが 久々に今日は新築の上棟 inOWANI です

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小屋 屋根リフォーム

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概ね完成に近くなってきました
これで今年の冬は安心

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車庫屋根リフォーム

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増税駆け込み時期で 多くの大工・職人は 件数をこなしたい時期
屋根の解体と再生に時間をかけたくないのが本音かもしれません
ただ当社の大工は 本来解体屋がやるような仕事も惜しみなくやってくれました

 

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車庫屋根改修

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簡単に思えても けっこうな綿密な作業工程計画が必要な工事です
全て屋根を壊して材木をプレカットして屋根を新設したほうが楽だと
大工さんは言います
それでは見積額が大きくなります
大工の手間・作業は増えますが腕を振るってもらいます

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